
JK6人が徹底した粗チンイジりと包茎イジり。
Chapter 1
JK2人組、サナエとミカチンが短小をイジる。
Chapter 2
父と娘のシチュエーションで短小包茎をイジる。
Chapter 3
初めてチンコを見るというアヤちゃんに2本のチンコを見せる。
Chapter 4
ギャルJKが37歳の粗チンをイジる。
Chapter 5
JKに包茎男を逆ナンさせるミッションで連れて来られた27歳の男。
Chapter 6
チャプター5のJKが別の包茎男をイジる。
JK「さっきの包茎君よりすごいです だって皮の量が すごい さっきの人より伸びる」
皮を引っ張って包まれた状態でフェラ。
JK「下から上まで全部皮です チンチンありません 本体がないです」
包茎チンポをJKに丸呑みされる羞恥。

チャプター2・3はシチュエーションに無理があってリアリティとナチュラルさに欠けますが、チャプター1・4・5・6はナチュラルな粗チンイジりと包茎イジりで良かったです。
チャプター1のミカチンのコメントセンスが良かった。
チャプター5・6はかわいいJKが楽しそうに包茎をイジっていて良かったです。
JK2人組、サナエとミカチンが短小をイジる。
サナエ「超小さいんだけど」
ミカチン「えっ!? マジ超小っちゃいし! マジ?」
サナエ「超小っちゃくない?」
ミカチン「マジヤバいし え 小っちゃ…」
サナエ「ヤバイね」
ミカチン「ヤバイね 今までのベスト3には入るよね」
サナエ「超小っさいんだけど 超軽い」
ミカチン「ヤバイね 軽っ ヤバイね ミニッツだねマジで」
特にミカチンのコメントセンスが良いです。
オナニーをしろと命令された男。
特にミカチンのコメントセンスが良いです。
オナニーをしろと命令された男。
ミカチン「こんなんホント勃つの?」
サナエ「勃たなそう」
ミカチン「え 今勃ってんの? 勃ってないの?」
サナエ「これが限界?」
男「うん」
ミカチン「え 限界これ?」
サナエ「ありえないんだけど(笑)」
ミカチン「今までヤってきた女の子 絶対満足してないよね」
サナエ「ね」
ミカチン「みんな演技だよ 多分バックで入れられたら寝るよこれ」
サナエ「あはははっ」
ミカチン「寝ちゃうよマジ わかんないよね 夜中につっこまれてもそのまま爆睡だよね わかんねーよみたいな」
サナエ「つーか入った? みたいな」
ミカチン「昨日ヤったっけ?みたいな 夢でしょみたいな」
JKのノリでマシンガンのようにイジりまくる。
指と比べる。
JKのノリでマシンガンのようにイジりまくる。
指と比べる。
ミカチン「私の指の3本分じゃね?」
サナエ「2本ぐらいじゃない?」
ミカチン「超小っちぇーし ほら見て 3本よりねーし 2本だ2本 超小っちぇーんだけど」
サナエ「指のほうが長いんじゃない?」
JKの指より短く、太さも2本分という。
さらに、
罵倒しながら責めまくって、
さらに、
ミカチン「うちの弟 小学生だけど 小学生のチンコより小っちぇーみたいな」
サナエ「っていうか小学校の時から成長してないんじゃね?」
小学生に負けていると言われる男。
小学生に負けていると言われる男。
罵倒しながら責めまくって、
サナエ「ははっ 小っちえ(笑)」
ミカチン「小っちぇ もう小っちえ以外に言う事ないんだけどマジで」
言うことがなくなるほど。
最後は手コキで、言うことがなくなるほど。
男「イっちゃいそうになっちゃうもう」
サナエ「イクとか超早いんだけど」
男「あぁイキそう 気持ちいい あぁイクッ」
ドピュッ
ミカチン「ヤベー 出したし」
サナエ「うわぁ 超すげぇ こんなんでこんなに出るもんなの? こんな小さいのに」
Chapter 2
父と娘のシチュエーションで短小包茎をイジる。
ミヨ「お父さんのオチンチン見てくださいね ほら見て お父さんのオチンチン 包茎で小さいでしょ お父さんのオチンチン小さいよね ほらぁ」
Chapter 3
初めてチンコを見るというアヤちゃんに2本のチンコを見せる。
監督「どう比べて?」
アヤ「違う」
監督「どう違う?」
アヤ「大きさ? え どれぐらいが普通なんですか? こっちが大きいです こっちが小っさい こんなに差があるんですか? 初めて見たからビックリ」
小さいチンポは包茎でもある。
小さいチンポは包茎でもある。
粗チンに集中して、
監督「これ包茎っていうんだけど 知ってる?包茎って」
アヤ「あ なんか聞いた事ある 皮 皮を被るんですよね」
定番の包茎イジりで皮を引っ張ってもらう。
アヤ「え なんか痛そうです」
Chapter 4
ギャルJKが37歳の粗チンをイジる。
JK「うわ超小っちゃい なにこれ 親指しかないじゃん私の」
男「やっぱり小っちゃいですか」
JK「うわぁ小っちゃい 全然こんなんじゃ私 満足できないわ」
男「あ やっぱりそうですか…」
JK「うん だってこんなだよホントに 見て見てほら ほら見て 親指とまったく一緒ぐらい」
男「でも太さは 親指よりちょっと…」
JK「全然変わんないし」
最後は手コキで射精。包茎もイジって、皮の中に指を入れる。皮に包まれた状態でグリグリ動かしても離れない。
JK「すごーい なんかこれ包茎じゃなかったら出来ないもんね」
ヒールで皮を踏んだりもする。
ヒールで皮を踏んだりもする。
Chapter 5
JKに包茎男を逆ナンさせるミッションで連れて来られた27歳の男。
JK「見たいです」
監督「なにを?」
JK「その彼のオチンチンを」
監督「粗チンを」
JK「粗チンを(笑) 見たいです」
その粗チンを見ると、
その粗チンを見ると、
JK「ぷっ えーっ? 小っちゃ 小っちゃい(笑)」
ナイスリアクション。素で吹いちゃった感と馬鹿にしたような笑顔がかわいい。
JK「えー すごい初めて見たぁ」
監督「小っちゃい?」
JK「小っちゃい 今まで見た中で一番小さい …フフッ」
笑っちゃう感じもナチュラルで良いです。
笑っちゃう感じもナチュラルで良いです。
監督「どうですか包茎は?」
JK「不思議 思ってたのと違います 包茎ってこういうのなんですね」
監督「どういうのだと思ってた?」
JK「初めて見ました包茎」
監督「どこが違いますか?」
JK「え なんか こうなってる」
指で皮の具合を表現。
監督「どうなってる?」
Chapter 6
チャプター5のJKが別の包茎男をイジる。
JK「さっきの包茎君よりすごいです だって皮の量が すごい さっきの人より伸びる」
皮を引っ張って包まれた状態でフェラ。
JK「下から上まで全部皮です チンチンありません 本体がないです」
包茎チンポをJKに丸呑みされる羞恥。

フィニッシュは皮が剥けて顔射状態。
JK「うわいっぱい(笑) 出ました っていうか鼻に付いちゃった(笑)」
感想
全6チャプターで徹底した粗チンイジりと包茎イジり。チャプター2・3はシチュエーションに無理があってリアリティとナチュラルさに欠けますが、チャプター1・4・5・6はナチュラルな粗チンイジりと包茎イジりで良かったです。
チャプター1のミカチンのコメントセンスが良かった。
チャプター5・6はかわいいJKが楽しそうに包茎をイジっていて良かったです。
出典 / PR
配信開始日:2018/04/17商品発売日:2018/04/10
収録時間:92分
メーカー:ラハイナ東海
レーベル:JJ(ラハイナ東海)


