1人目の田中君(仮名)。アメフト選手だという。
初対面のAV女優と素人君、しかもこれからガチセックスをするわけですから緊張感があります。素人君はそこそこトークができるので、徐々に打ち解けていく。
このシリーズの1軒目は、定点カメラで2人きりでの撮影。杏咲望がシャワー中に監督がカメラをセットしてから退席。バスタオルを体に巻いて戻ってきた杏咲望と田中君が2人きり。
アメフト選手だけあって鍛えられた体の田中君。おっぱい舐めとクンニで杏咲望を感じさせる。舐めるのも舐められるのも好きらしい。
攻守交替して杏咲望がフェラ。
田中「すごい上手」
杏咲望「ホント? すごいおっきいね なんか 言われる?」
田中「言われる」
杏咲望「なんて言われるの?」
田中「『デカッ』て」
杏咲望「ンフフッ デカッ!」
否定せず、デカチンに自信アリみたい。全裸になる時も堂々としていた。
シックスナインの後、田中君が隠していたコンドームを取り出す。

杏咲望が積極的に着けてくれる。
杏咲望「おっきいからさ 破れたりしないの?」
田中「これ破れないと思う」
騎乗位で挿入しようとするが、失敗。ここまでカッコいい体と安定した前戯を見せていた田中君だが、挿入直前に萎えちゃうタイプらしい。
初対面のAV女優と素人君、しかもこれからガチセックスをするわけですから緊張感があります。素人君はそこそこトークができるので、徐々に打ち解けていく。
このシリーズの1軒目は、定点カメラで2人きりでの撮影。杏咲望がシャワー中に監督がカメラをセットしてから退席。バスタオルを体に巻いて戻ってきた杏咲望と田中君が2人きり。
アメフト選手だけあって鍛えられた体の田中君。おっぱい舐めとクンニで杏咲望を感じさせる。舐めるのも舐められるのも好きらしい。
攻守交替して杏咲望がフェラ。
田中「すごい上手」
杏咲望「ホント? すごいおっきいね なんか 言われる?」
田中「言われる」
杏咲望「なんて言われるの?」
田中「『デカッ』て」
杏咲望「ンフフッ デカッ!」
否定せず、デカチンに自信アリみたい。全裸になる時も堂々としていた。
シックスナインの後、田中君が隠していたコンドームを取り出す。

杏咲望が積極的に着けてくれる。
杏咲望「おっきいからさ 破れたりしないの?」
田中「これ破れないと思う」
騎乗位で挿入しようとするが、失敗。ここまでカッコいい体と安定した前戯を見せていた田中君だが、挿入直前に萎えちゃうタイプらしい。
杏咲望「おっきいから アタシが下のほうが入りやすいかも」
正常位で挑戦してみる。
田中「ちょっとしか入んない」
杏咲望「ねっ 入ってるんだけどね」
どうやら、大きいチンコと小さいマンコで中に入っていかないらしい。
田中「ちょっとしか入んない」
杏咲望「あ でも入りそうじゃない?」
童貞と処女みたいな状態。
先端だけを入れて動かして、
杏咲望「あ でも入るね」
田中「入る」
グリグリ押し込んでいく感じ。
杏咲望「入った」
挿入完了し、田中君が腰を振ると杏咲望が大きな喘ぎ声を出して感じる。
しかし、杏咲望が「入った」と言ってから約1分後、
田中「はぁ……」
グッタリする田中君、アメフト選手なのに体力ないのは何故?と思っていたら、
杏咲望「もうちょっと向こう行ける?」
田中「行ける」
杏咲望「フフフ 落ちそう」
ベッドから落ちそうなので移動を促すけど、
田中「俺イっちゃったんだけど」
杏咲望「えっ どのぐらいで?」
田中「今 ホント今 今止まった時(笑)」
杏咲望「えーっ そうなの? ビックリ」
AV女優を驚かせる早漏。
田中「めっちゃ ソッコー イった ほら」
ゴム射した精子を確認。
杏咲望「あっ ほーんとだぁ! ビックリ」
田中「ビックリした めっちゃ早かった今」
杏咲望「えービックリぃ」

監督が戻って来てからの感想では「楽しかった」「普通に彼氏としているように出来ました」というポジティブな事を言い、早漏だった事を言わないところに優しさが感じられた。しかし「イケた?」という質問には戸惑って言葉を詰まらせた後に「イってないです……まだ」と。
2軒目は正常位→騎乗位→正常位でフィニッシュし、無難にこなす。
3軒目はAV男優・阿川陽志とのカラミ。
24歳のアメフト選手で鍛え抜かれた体、AV女優の杏咲望が驚くデカチン。100点満点の体で、舐めるのも大好きだと言って前戯も安定していた素人君。
挿入時、大きなチンコが小さなマンコに入っていかなくて、「ちょっとしか入んない」「あ でも入りそうじゃない?」と、童貞と処女がセックスするみたいな感じになって面白かった。
苦労して挿入成功して約1分後、グッタリする素人君。杏咲望は、まさか暴発したとは思っていなくて「もうちょっと向こう行ける?」と移動を促す。男もすぐ暴発の話ができなくて「行ける」と、まだ続けるような雰囲気を出した後に「俺イっちゃったんだけど」と告白。
杏咲望は不意を突かれ、本気で驚いて大笑い。ナイスリアクションでした。
事後の暴発に関するトークも面白かった。素人君も自分で驚いていたけど、本当に杏咲望の小さいマンコが良くて今回だけ早漏だったのか、いつも早漏だけどごまかしているのかはわからない。
鍛え抜いた体でAV女優も挿入できないデカチン、前戯も安定していてヤリチンかと思いきや、1分での暴発というオチが面白い。AV女優vs本物素人君のリアルドキュメントで、意図せずこういう展開になるのも良いです。
杏咲望「ねっ 入ってるんだけどね」
どうやら、大きいチンコと小さいマンコで中に入っていかないらしい。
田中「ちょっとしか入んない」
杏咲望「あ でも入りそうじゃない?」
童貞と処女みたいな状態。
先端だけを入れて動かして、
杏咲望「あ でも入るね」
田中「入る」
グリグリ押し込んでいく感じ。
杏咲望「入った」
挿入完了し、田中君が腰を振ると杏咲望が大きな喘ぎ声を出して感じる。
しかし、杏咲望が「入った」と言ってから約1分後、
田中「はぁ……」
グッタリする田中君、アメフト選手なのに体力ないのは何故?と思っていたら、
杏咲望「もうちょっと向こう行ける?」
田中「行ける」
杏咲望「フフフ 落ちそう」
ベッドから落ちそうなので移動を促すけど、
田中「俺イっちゃったんだけど」
杏咲望「あっ! ホントに!? フフ(笑) いつの間に(笑) フフフ(笑) うそ? いつ?いつ? フフフ アハハ え」
素人君の突然の暴発に、驚いて大笑いするリアクションが良いです。

杏咲望「自分でもびっくり?」
田中「うん 久々だったからさ すごい ソッコーだった今」素人君の突然の暴発に、驚いて大笑いするリアクションが良いです。

杏咲望「自分でもびっくり?」
田中「ビックリした アレェ?とか言って」
杏咲望「アハハハ アレェ?って気づいたら……みたいな(笑)」
田中「ヤバイと思って」
杏咲望「フフフフ そういうことある? アレェみたいな」
田中「初めてだねぇ」
杏咲望「ホントにぃ? 久しぶりにエッチしたから」
杏咲望「えっ どのぐらいで?」
田中「今 ホント今 今止まった時(笑)」
杏咲望「えーっ そうなの? ビックリ」
AV女優を驚かせる早漏。
田中「めっちゃ ソッコー イった ほら」
ゴム射した精子を確認。
杏咲望「あっ ほーんとだぁ! ビックリ」
田中「ビックリした めっちゃ早かった今」
杏咲望「えービックリぃ」
田中「めっちゃ早かった……大丈夫かな撮影……」
杏咲望「なんか そういうのも別に良いって言ってたから 全然平気」
田中「じゃあ大丈夫か」
このシリーズは早漏暴発パターンも多いです。
監督が戻って来てからの感想では「楽しかった」「普通に彼氏としているように出来ました」というポジティブな事を言い、早漏だった事を言わないところに優しさが感じられた。しかし「イケた?」という質問には戸惑って言葉を詰まらせた後に「イってないです……まだ」と。
2軒目は正常位→騎乗位→正常位でフィニッシュし、無難にこなす。
3軒目はAV男優・阿川陽志とのカラミ。
24歳のアメフト選手で鍛え抜かれた体、AV女優の杏咲望が驚くデカチン。100点満点の体で、舐めるのも大好きだと言って前戯も安定していた素人君。
挿入時、大きなチンコが小さなマンコに入っていかなくて、「ちょっとしか入んない」「あ でも入りそうじゃない?」と、童貞と処女がセックスするみたいな感じになって面白かった。
苦労して挿入成功して約1分後、グッタリする素人君。杏咲望は、まさか暴発したとは思っていなくて「もうちょっと向こう行ける?」と移動を促す。男もすぐ暴発の話ができなくて「行ける」と、まだ続けるような雰囲気を出した後に「俺イっちゃったんだけど」と告白。
杏咲望は不意を突かれ、本気で驚いて大笑い。ナイスリアクションでした。
事後の暴発に関するトークも面白かった。素人君も自分で驚いていたけど、本当に杏咲望の小さいマンコが良くて今回だけ早漏だったのか、いつも早漏だけどごまかしているのかはわからない。
鍛え抜いた体でAV女優も挿入できないデカチン、前戯も安定していてヤリチンかと思いきや、1分での暴発というオチが面白い。AV女優vs本物素人君のリアルドキュメントで、意図せずこういう展開になるのも良いです。

